サイズ(cm) XXS XS S M L XL XXL 裄丈 84 86 88 90 92 94 96 身幅 52 54 56 58 60 62 64 着丈 68 70 72 74 76 78 80 ご注意 ※商品によって1〜2cmの誤差がある場合がございます。※ご利用のモニター環境により色味が実物と異なって見える場合がございますので、予めご了承ください。 サイズの測り方はこちら>> おうちで着比べサービスはこちら>> ラッピングはこちら>> 生地・仕様 厚さ 厚め 硬さ 標準 透け感 なし 伸縮性 なし 季節感 冬 スペック・素材 素材 表地:ポリエステル93%、アラミド7% 裏地:ナイロン100% 中綿:ダウン90%、フェザー10% ファスナーガレージ:人工皮革 重量 約 1,040g(サイズXXL) 生産国 日本製 洗濯表記 詳しくはこちら⇒ スタッフ試着コメント ●スタッフ(165cm/52kg) 体型:痩せ型着用:サイズS/M薄手スウェットの上から着て、XSはアームが少しきつく感じました。Sで身幅は丁度良く、着丈はヒップが隠れるくらいです。Mは、中に厚手トップスを着る場合や、ゆったりめに着たい場合におすすめ。着丈はヒップ+3cmくらいです。 ●スタッフ(171cm/61kg) 体型:普通着用:サイズM/LMで薄手スウェットの上から着て程よく余裕があり、着丈はヒップが少し出るくらい。ゆったり着たい時や、厚手のスウェットの上から着る場合はLだと安心して着られ、着丈はヒップが隠れました。 ●スタッフ(177cm/67kg) 体型:普通着用:サイズL/XL薄手スウェットの上から着て、Lで窮屈感なく着用でき、着丈はヒップが隠れます。XLだと厚手インナーでもしっかり余裕がある感じで着丈はヒップ+3cmくらいです。スッキリと着るならL、ゆったり着るならXLが良いかと思います。 ●スタッフ(181cm/80kg) 体型:ガッチリ着用:サイズXL/XXL薄手スウェットの上から着て、XLで程よく余裕があり、着丈はヒップが隠れ切るくらい。スッキリと着る場合はXL、余裕をもって着る場合はXXLにすると思います。 ※ メーカー希望小売価格はメーカー商品タグに基づいて掲載しています。【2026年最新モデル】焚き火の傍らで、最高峰の温もりに包まれる贅沢を。 ビジネスに、冬キャンプに、あらゆるシーンで圧倒的な支持を得てきたNANGA 別注HINOC リムフードダウンジャケットが、2026年、さらなる高みを目指してアップデート。 見た目の美しさや、表地の難燃素材「HINOC」のスペックはそのままに、今シーズンは中綿をナンガが誇る高品質な「超撥水スパニッシュダウン」770フィルパワーへと一新。広大な地で育ったダックから採取されるこの羽毛は一粒ひと粒が大きく、他とは一線を画す嵩高(かさだか)と保温力を保ちます。 滋賀県にあるナンガの工場で、熟練の職人の手によって一つひとつ丁寧に縫い上げられる「全部日本製」の確かな品質。冬場のキャンプファイヤーや極寒の街歩き、過酷な環境下でも確かな安心感と上質な温かさを約束します。 妥協を許さない大人にこそ選んでいただきたい冬のマスターピース。豊富なサイズ・カラー展開から、あなたにぴったりの一着をご体感ください。 NANGA(ナンガ) 1941年に滋賀県米原市で誕生。国内生産にこだわり続ける、羽毛商品メーカーです。安全で高品質のダウンを使用し、独自の縫製技術で生産。日本における冬のダウンアウターの筆頭ブランドとして知られています。 NANGA 一覧はこちら >> 「日本サイズ」で豊富な7サイズ展開が魅力。 ダウンジャケットは、体とジャケットの間に隙間を作らず、フィットするサイズを選び保温力を高めるのがコツ。 こちらの別注モデルは大きすぎない「日本サイズ」に加え、XXS〜XXLという豊富な7サイズ展開が魅力。性別や体型を問わず、あらゆる人に「ちょうど良い」を提供します。 都会映えする上に、火の粉にも強い。 冬の焚き火で気になるのが、火の粉による生地の穴あき。ナンガ独自の難燃生地「HINOC」は、消防服級の高強度素材でその悩みを解決します。 ポリエステルに「ケプラ」を配合した難燃特化生地は、ハリのあるマットな質感も魅力。通常のオーロラダウンに比べ、都会的でオフィス使いにも違和感のない仕上がりです。 ※特殊な生地の使用により、過度な摩擦などで毛玉が発生する場合がございます。毛玉発生時には毛玉取り機などをご利用ください。 ※不燃素材ではありませんので、長時間の火の粉の付着などにご注意ください。 ※微撥水性がありますが、水に濡れると染み込みますのですぐに拭きとってください。 最高峰の温もりと「濡れ」への強さを両立 2026年モデルは、これまでのリサイクルダウンから、ナンガが誇る高品質なスパニッシュダウン(ダウン90%、フェザー10%)へと一新。さらに羽毛自体に超撥水加工を施した「UDD DX」を採用し、「水に濡れるとカサが減り、保温力が落ちてしまう」というアウトドア特有の不安を解消しました。結露や発汗、不意の小雨に見舞われても、羽毛がへたることなく常にふっくらとした温もりをキープします。 封入量は、難燃生地HINOCの質感に合わせて最適化された140g(※XXSサイズは130g)。あえて詰め込みすぎない絶妙なボリューム設定にすることで、マットな生地の風合いを活かした都会的なシルエットと、確かな防寒性の黄金バランスを実現しました。 こちらのダウンのかさ高は770FP。一般的に700FPを超えると高品質ダウンとされる中、軽さと保温性の絶妙なバランスを保った、実用性に優れた一着といえます。 スマートに決まるノンパック製法 デザイン性、軽量性を高めるため採用したのは、表地と裏地の間に直接ダウンを入れる「ノンパック製法」。羽毛が生地に付着したり、縫目から出ている場合がございますが、製造過程の特性として起きるものですので、製品上問題ございません。 悪天候も日常使いもお任せ 頭をすっぽり覆うフードは、ドローコードを締めることで風に飛ばされる心配ナシ。 フロントは止水仕様のダブルジップ。 袖口や裾もしっかり締めることで、冬場の冷気を遮断します。 ポケットは両サイドと胸元、そしてジップを開けた裏地の両側に配備。 タウンユースにも最適 優れた防寒性と機能性を持ちながらも、アウトドアウェアにありがちな野暮ったさを排除した、タウンにも映えるスッキリとしたシルエット。冬の毎日に手放せなくなる本格派な一着です。