ゴールドボタンが華やかなアクセントとなり、着るだけで上品な印象に。 ■ 素材・機能・まるでカシミヤのように滑らかで肌馴染みの良いタッチ・総針編みによる、身体のラインを拾いにくい程よい厚みとハリ感■ こんなシーンに・通勤やオフィスでの羽織りとして・友人とのランチや休日のお出かけに・きれいめなデイリースタイルとして■ こんな方におすすめ・身体のラインを拾わないニットをお探しの方・上品で高見えするデザインを好む30代〜40代の方・オンオフ問わず着回せるカーディガンが欲しい方・骨格を問わずすっきりと着こなしたい方■ サイズ感・着用感程よいゆとりがありながら、袖筒はすっきりとしており洗練されたシルエットです。絶妙なクロップド丈で、ボトムスを選ばずバランスよく着用可能。ボタンを留めてプルオーバー風に着こなせば、よりクラシカルな雰囲気が楽しめます。【ブランド】Pierrot(ピエロ)pierrot Pierrot PIERROT ピエロ ぴえろ ベージュ グレー ブラック ホワイト 黒 白 無地 Pサイズ XSサイズ Sサイズ 小さいサイズ Mサイズ Lサイズ LLサイズ XLサイズ 大きいサイズ XS S M L LL XL 2L 春 夏 秋 冬 春夏 秋冬 きれいめ フェミニン ゆったり カジュアル 大人 トレンド トレンドカラー モノトーン オンオフ プチプラ フェミニン レディース ファッション レディースファッション 20代 30代 40代 50代商品の色味について > スタッフ着用 H 155cm・骨格ストレート・肩幅広めのスタッフがMサイズを着用。着丈は骨盤あたりの丈感でした。袖丈は手の甲がほとんど隠れます。身幅は程よいゆとりがありました。 N 166cm・骨格ナチュラル・大転子張りのスタッフがLサイズを着用。着丈は骨盤あたりの丈感でした。袖丈は手の甲が半分隠れます。身幅は程よいゆとりがありました。 Q 172cm・骨格ウェーブ・下半身太めのスタッフがLLサイズを着用。着丈は骨盤あたりの丈感でした。袖丈は手の甲がほとんど隠れます。身幅は程よいゆとりがありました。 素材 レーヨン50%/ポリエステル30%/ナイロン20% 洗濯表示 液温は40℃を限度とし、手洗いができる 塩素系及び酸素系漂白剤の使用禁止 タンブル乾燥禁止 日陰の平干しがよい 底面温度120℃を限度としてアイロン仕上げができる(あて布使用) ドライクリーニング禁止 洗濯表示についてはこちら お手入れについて 《洗濯・お手入れのダメージで、大切な洋服が台無しにならない為に》 ・おしゃれ着用洗剤をよく溶かし、やさしく押し洗いしましょう。 ・形を整えて、バスタオルで挟んで水気をとります。(洗濯機での脱水はネットへ入れ数秒ほど。) ・平干しで形を整え、日陰で干しましょう。 備考 透け感(淡色):あり 透け感(濃色):なし 伸縮性:あり 裏地:なし ポケット:なし ファスナー:なし 生地の特性上少し毛羽たちが生じます。 アイボリーに透け感が生じます。 ※実寸(平置きした状態でメジャー計測)の為、タグ表記のサイズとは異なります。 採寸方法についてはこちら ※その他のご注意は取扱い表示タグ、商品についてをご確認ください。 ご注意 ・生地のカッティングにより画像と異なる場合がございます。同商品、同色におきましても色(染料)やロットによって伸縮性・伸び率、裁断上ずれなどが生じてしまう現象があります。 また、プリント加工の際に、インク飛びが目立ってしまう場合がございますが、手法上致し方ない現象となりますので、なにとぞご了承くださいませ。 ・同生産時期でも、色、サイズ、デザイン、素材の質感が多少異なる場合がございます。サイズ詳細などの測り方はスタッフ間で統一、徹底はしておりますが、若干の誤差(約2~3cm誤差)がある場合がございます。 また、ニット製品は生産の過程上「生地を織る際の糸の継ぎ目」繊維の「混紡」、プレス加工、製品洗い加工によって形やサイズ(5cm前後)に誤差が生じる場合がございますが品質上の問題はございません。 おすすめポイント ゴールドボタンが華やかなアクセントとなり、着るだけで上品な印象に。 ■ 素材・機能 ・まるでカシミヤのように滑らかで肌馴染みの良いタッチ ・総針編みによる、身体のラインを拾いにくい程よい厚みとハリ感 ■ こんなシーンに ・通勤やオフィスでの羽織りとして ・友人とのランチや休日のお出かけに ・きれいめなデイリースタイルとして ■ こんな方におすすめ ・身体のラインを拾わないニットをお探しの方 ・上品で高見えするデザインを好む30代〜40代の方 ・オンオフ問わず着回せるカーディガンが欲しい方 ・骨格を問わずすっきりと着こなしたい方 ■ サイズ感・着用感 程よいゆとりがありながら、袖筒はすっきりとしており洗練されたシルエットです。 絶妙なクロップド丈で、ボトムスを選ばずバランスよく着用可能。 ボタンを留めてプルオーバー風に着こなせば、よりクラシカルな雰囲気が楽しめます。 コーディネートをチェック