京都 丹後産 正絹 塩瀬 半衿 | シルク100% 半襟 日本製 ◆ 最高級「日本の絹」と伝統の「二巾400匁」 最高級の日本の絹(シルク100%)を使用し、京都丹後で製織された正絹塩瀬半衿です。 長襦袢の襟元を格上げする上質な「二巾400匁」の贅沢な仕上がり。男性・女性を問わず、フォーマルから普段使いまで、自信を持っておすすめできる逸品です。 仕様 素材 | 正絹 (シルク100%) 日本の絹使用 製織 | 京都丹後産 仕様 | 塩瀬 二巾400匁 加工 | パールトーン加工済み(撥水効果・防カビ効果) 寸法 | 約15cm×110cm(男女共通・個体差あり) 対象 | 男性・女性(メンズ・レディース)共通 包装 | たとう紙に入れてお届けします 生産国 | 日本製(京都産) カラーバリエーション 白 | (蛍光漂白なしの自然な白) 第一礼装、フォーマルに最適 藍色 | 男性の着物や茶席など、渋めの装いに 薄香色 | 落ち着きのある上品な色合い ◆ 知っておきたい!半衿の役割と着用期間 ◆ 半衿とは? 半衿は、長襦袢の襟元に付けることで着物の襟の汚れを防ぐ大切な役割があります。さらに、着物全体の印象を左右する重要なファッションアイテムです。 ・ 礼装/フォーマル: 白が基本です。 ・ 準礼装・茶席・男性: 藍色や鼠色など渋めの色が好まれます。 ・ 普段着/カジュアル: 濃い色で全体を引き締めたり、明るい色で華やかさを出したりと、着物や帯に合わせて自由に楽しめます。 ◆ 着用期間の目安 主に**1月~5月、9月~12月(袷・単衣の季節)**にご着用いただけます。 ・ 夏期(6月、7月、8月)は夏用の半衿(絽など)をご使用ください。ただし、着物(袷か単衣か)に合わせて半衿を選ぶのが基本です。 ◆ よくある質問 Q. 半衿にたたみシワがあります。アイロンはかけても大丈夫ですか? A. はい、大丈夫です。襟付け前に、当て布をして低温(絹温度以下)で軽くアイロンを掛けて整えてください。 スチームもご使用いただけますが、絹は熱に弱いので、高温にならないようご注意ください。 Q. 男性(メンズ)でも使えますか? A. はい、本製品の寸法は、男女共通(約15cm×110cm)でございます。藍色や白色など、男性の着物に合わせやすい色もご用意しておりますので、ご安心ください。 Q. 寸法に「個体差がある」とありますが、どの程度異なりますか? A. 伝統的な織物であるため、製織時の気温や湿度の影響で、記載の寸法(約15cm×110cm)に対し、±1cm程度の誤差が生じる場合がございます。ご着用には問題ございませんので、ご理解いただければ幸いです。 Q. パールトーン加工とは? A. 水をはじく撥水効果で絹の繊維1本1本の深部にまでパールトーンを浸透させていますので防水加工とはことなり、絹の風合いや光沢をそこなわず通気性があり、水でのお手入れも可能でカビ防止効果もあります。 ◆ ご購入前に必ずご確認ください ・ 製織時期:製造時期により、色合い、質感、寸法に若干の個体差が生じる場合がございます。 ・ 色・質感:お使いのモニター環境により色の見え方が実物と異なる場合があります。色や質感の再現が非常に難しい素材と織りのため、実物と印象が異なる可能性をご理解の上、お買い求めください。 ・ たたみシワ:半衿の加工・保管の都合上、たたみシワが生じます。襟付け前に低温(絹温度以下)で当て布をして軽くアイロンを掛けて整えてください。スチームもご使用いただけますが、温度にご注意ください。 しなやかなで美しい凛とした高級シルクの半衿。本物の絹をその衿に。京都 丹後産 正絹 塩瀬 半衿 | シルク100% 半襟 日本製 ◆ 最高級「日本の絹」と伝統の「二巾400匁」 最高級の日本の絹(シルク100%)を使用し、京都丹後で製織された正絹塩瀬半衿です。 長襦袢の襟元を格上げする上質な「二巾400匁」の贅沢な仕上がり。男性・女性を問わず、フォーマルから普段使いまで、自信を持っておすすめできる逸品です。 しなやかなで美しい凛とした高級シルクの半衿。本物の絹をその衿に。