類似返礼品はこちらウォータージャンプ 2026シーズン 体験チケ10,000円ウォータージャンプ 2026シーズン通し券 |294,000円ウォータージャンプ 2026シーズン券 | 大184,000円ウォータージャンプ 2026シーズン通し券 |227,000円ウォータージャンプ 2026シーズン券 | 大147,000円アクティブ・スクウェア・大東で使える 商品券 10,000円Keitto Ruokala ペアディナー券 24,000円ミニチュアグラウンドマンホール | 大阪府 大80,000円Keitto Ruokala 家族ディナー券 43,000円・ふるさと納税よくある質問はこちら ・寄付申込みのキャンセル、返礼品の変更・返品はできません。あらかじめご了承ください。 ・ご要望を備考に記載頂いてもこちらでは対応いたしかねますので、何卒ご了承くださいませ。 ・寄付回数の制限は設けておりません。寄付をいただく度にお届けいたします。 商品概要 ~冬シーズンだけじゃない、夏も技術を磨きながら楽しむ新感覚スポーツ体験~ スキーやスノーボードが大好きなあなたへ。 「冬だけ滑って終わり…?」「今年もキッカーやポコジャンに挑戦できなかった…」と感じたことはありませんか? 実は、雪のない季節でもジャンプやトリックの練習、バランス感覚の向上ができるスポーツ施設があるのをご存知でしょうか。 それが、大阪府大東市にあるウォータージャンプ施設「O-air(オーエア)」です。 ウォータージャンプとは、雪のないシーズンに人工の斜面(樹脂ブラシ)を滑り、ジャンプ台から飛び出してプールの水上に飛び込むアクティビティ。 雪上でジャンプやトリックをする感覚をそのまま水上で体験できるため、スキーヤーやスノーボーダーのオフトレ(オフシーズントレーニング)として人気のスポーツです。 O-airは、ウォータージャンプ施設の中でもキッカー(ジャンプ台)の種類が豊富で、子供からご年配の方まで、初心者から上級者までレベルに合わせて挑戦できます。 水の上に安全に着地できる仕組みなので、「雪がない場所でジャンプなんて…」という不安も安心に変わります。 雪山での感覚をキープしたい方、新しい技にも挑戦したい方、身体能力や空中感覚を鍛えたい方、単純に爽快な体験を求めている方にもおすすめです。 ふるさと納税でこのチケットを手にし、冬シーズンへの準備と夏のアクティビティを同時に楽しめる新しいスポーツ体験を始めませんか。 ■本商品は **ウォータージャンプ 2026シーズン 体験チケット(男性)** です■ ・体験チケットの種類には以下があります。 - 男性 (2時間利用 + フルレンタルパック + ウォーターじゃぽん1回) - 女性・小学生以下 (2時間利用 + フルレンタルパック + ウォーターじゃぽん1回) ・営業期間は、2026/05/16 ~ 2026/11/15 を予定しています (天候等により変動する可能性があります) ・過去シーズン含め初めてご来場いただいた方のみ利用可能です。 ・詳しくは、O-air Web ページをご確認ください。 関連キーワード:大東市 ウォータージャンプ スキー スノーボード スノボ ジャンプ台 内容量・サイズ等 チケットの種類:2026シーズン 体験チケット (男性/フルレンタルパック込) 対象施設:大阪ウォータージャンプ O-air 年齢区分:男性 (中学生以上) ※施設現場で「注文番号とお名前(フルネーム)」を確認させていただきますので、「注文番号とお名前(フルネーム)」を必ずご提示いただきますようお願いいたします。 配送方法 常温 発送期日 発送物なし 事業者情報 事業者名 大阪ウォータージャンプ O-air 連絡先 contact@o-air.jp 営業時間 10:00~17:00 (予定につき変動有) 定休日 火曜日 (予定につき変動有) 新着返礼品はこちら2026/4/30丸形USBタップ4個口PD20W WLS-R410,000円2026/4/30充電式ワークライト500LM DOP-PL0710,000円2026/4/30LEDクリップライト シリンダーWD SPOT10,000円受付再開返礼品はこちら2026/5/12025年 日本国際博覧会入場チケット<特別割3,400円2026/5/12025年 日本国際博覧会入場チケット<夜間券3,400円2026/5/1ピリ辛するめ 80g×3パック | 小分け お5,000円ショップトップ > カテゴリトップ > カタログギフト・チケット > 施設利用券 「ふるさと納税」寄付金は、下記の事業を推進する資金として活用してまいります。 (1)子育て支援と教育の充実 (2)健康・福祉の推進 (3)安全・安心で魅力的なまちづくりの推進 (4)産業と文化・スポーツの振興 (5)生活環境の保全と動物愛護の推進 (6)自治体におまかせする